【スモールビジネス向け】デジタル商品販売に必須なWebマーケティングツールの選び方

【スモールビジネス向け】デジタル商品販売に必須なWebマーケティングツールの選び方

この記事では

【スモールビジネス向け】デジタル商品の提供に必須なWebマーケティングツールの選び方という話をお伝えします。

デジタルコンテンツ商品をWebマーケティングで集客から販売、商品の提供まで一連の流れを構築するために、どんなツールがあるのか?それぞれ何ができるのか?をわかりやすくお伝えします。

  • Webで商品販売をしたい
  • それもデジタルコンテンツ商品の販売をしたい

でも、

  • いろんなツールがありすぎてどのツール使ったらいいか全然チンプンカンプン
  • スモールビジネスなのでそんなに費用は掛けられないし

そんな風に思っている人は多いのではないでしょうか?

しかし、今の時代Webマーケティングはツールを使うかどうかで決まると言っても過言ではありません。

Webマーケティングツールについて知らなかったら、使えなかったら、一向に集客できない、商品が売れないどころか、僕自身も余計な機能満載のわかりにくい、しかもバカ高いツールを導入してしまって、どのツールがいいんだろうと、色々試しては辞め、試しては辞めを繰り返してお金も時間も浪費してしまう。

デジタルコンテンツ商品を作ってWebで販売するという目標も疲れ果てて断念してしまっていたと思います。

この記事でお伝えする話で、あなたがデジタルコンテンツ商品を作成し、Webマーケティングで集客から販売、商品の提供まで一連の流れの作り方がわかります。どうぞ最後までお付き合いください。それでは行きましょう。

Webでデジタルコンテンツ商品を販売するためのツール

Webでデジタルコンテンツ商品を販売するためのツール

「Webでデジタルコンテンツ商品を作って販売。

  1. テキスト・画像コンテンツ
  2. 音声コンテンツ
  3. 動画コンテンツ

いろんなソースがありますが、この記事では動画コンテンツの販売に特化してお伝えしたいと思います。

コンテンツを販売できるって一昔前までは大手企業やプロのアーティスト、作家さんしかできないことでした。書籍だったら、世に出すにも、商業出版で出版社通して出してもらうか、何百万も払って自費出版するか?

Kindle

しかし、今だったら、僕みたいな一般人でもKindleで電子書籍を出版できますし、

note

もっと簡単なnoteというサービスでコンテンツを販売することもできます。

Udemy

動画コンテンツを販売するなら、Udemyという動画オンラインコースの販売サービスがあります。

僕が今まさに動画コンテンツを販売しようとしているんですが、動画といえばYouTubeと思われますが、YouTubeは動画を商用利用してはいけないんですね。

よく会員サイトなどで有料商品を販売してYouTubeの動画を限定公開にして埋め込みで閲覧できるようにしている人や企業を見かけますが、これアウトですからね。YouTubeの規約違反になりますので気をつけてください。

たまに購入した動画教材がYouTubeだったりすることがあるので、「ページのコンテンツが有料商品で、動画は特典です」なんて言ってたりますけどセールスページで有益な動画が見れますって宣伝してたら商品やろ!って思いますけどね。

YouTubeチャンネルもしバンされたらどうするつもりなんだろ?そんなちまちまグレーなことやらんでやっぱりお天道様の下を堂々と歩きたいと思いません?その辺はちゃんとしておきたいタイプなので。

念のために、補足ですが、YouTubeは商用利用はダメですけど、商品の宣伝は大丈夫ですからね。

VimeoとWordPressで動画販売

Vimeoというサービスを使うと簡単
Vimeo

簡単に動画を有料にして販売するには、Vimeoというサービスを使うと簡単です。Vimeoは動画の商用利用もOKなサービスです。無料でも使えますけど、制限が限られているので実質的には有料版を使うことになります。

「よく無料でできないの?」っていう人がいたり、「タダで稼ぐ何ちゃら」っていう動画がもてはやされてますけど、タダほど高くつくものはないと僕は考えています。できることや、利便性、時間の節約を考えたらそういったお金を惜しまない方がいいと思います。これは投資ですからね投資。と言いながらサブスクの請求が積み重なっていってますが。

話がそれました、それでどうやってVimeoで販売するかというと、WordPress知ってます?知ってますよね?コンテンツ販売しようと思っていてWordPress知らなかったらモグリでっせ。もうモグリって言わへんか?

WordPressはBlogのシステムですが、BlogにはWordPress一択と言われてるシステムです。この動画ではその辺りまでは深掘りしませんが、

WordPressでページを作ってVimeoにアップロードした動画を埋め込み
WordPressのページにVimeoの動画を埋め込み

そのWordPressでページを作ってVimeoにアップロードした動画を埋め込みます。WordPressのページをパスワード制限かけたり、VImeoの動画でもパスワード制限かけられます。WordPressでLP作ることもできるし、PayPalやStripeという決済サービスとの連携もできるようです。

その辺りもこの動画では深く掘り下げませんけど、そこまでやろうと思うとある程度のツールを使いこなす知識が必要になってきます。

Teachableで動画オンラインコース販売

Teachableで作成した動画販売サイト
Teachableで作成した動画販売サイト

それで、僕が動画販売に使っているのがTeachableっていうツールなんですけど、Udemyと同じような動画オンラインコースが個人で提供できるんですね。

動画オンラインコースって何か?というと普通の動画が音楽で言うと1曲のシングルだとするとオンラインコースはアルバムみたいなもんですかね?ちょっと違う?

VimeoとWordPressで複数の動画のオンラインコースを作ろうと思ったら、ページにぺちょぺちょって動画埋め込んで、1本目の動画を視聴したら次は2本目の動画の再生ボタンを押して視聴してって感じですけど、

Teachableのレクチャー
Teachableのレクチャー

Teachableだと同じ商品内でセクションやレクチャーごとに動画を何本も表示できるんですね。

第1章のセクションのこのレクチャー、次はこのレクチャーというように動画を跨いで連続で視聴できるシステムなんですね。もちろん見たいところだけ見るということもできる。

それで今日はこの動画の途中まで見終わって明日また続きを見るというときに昨日見終わった場所から再生できるという見る方にしたら本当に便利なツールなんですね。

VimeoWordPressでも動画コンテンツを販売できますが、動画オンラインコースの形式に慣れちゃったらオンラインコース形式の方が見やすいし、これからはこっちの時代だなって思います。

でもTeachableもランニングコストがBasicでも年間4万円くらい掛かるし、「それだったらUdemyで動画販売したらいいんじゃないの?」って思った方もいらっしゃると思います。

比べるのはちょっと変かもしれませんが、動画販売するときのUdemyとTeachableの比較を僕なりにしてみたいと思います。

UdemyとTeachableのオンラインコース比較対決

UdemyとTeachableのオンラインコース比較対決

UdemyはKindleStoreのようなマーケットプレイスなので動画オンラインコースを探しに人が集まってくるのでそこからの集客は期待できます。マスなマーケットということですね。でも、当たり前ですが取り分は少なくなります。

  1. 収益が通常37%~(手数料含まず)しか取れないですし
  2. 顧客リスト(メールアドレス)が取れない…これはコースの最後だけでリストを取得するオファーができますけど。
  3. 価格が強制的に決められる(セール時には強制的に1200円にされる)

1の取り分が少なくなるのはしょうがないとして、

2は、商品の販売よりもまずリスト取得が命なのでちょっと躊躇。

3は1200円でしか買わない人がほとんどなので、高い金額でも買ってくれる人の可能性は低くなります。

というこれらのデメリットがどう作用するかわかんないから今のところ僕は参入していません。両方時間的にできないというのが本音かもしれません。

でもUdemyはおそらく、動画コンテンツ作成のレベルアップの強制訓練にはなると思います。売れるコースを作らないと収益が出ませんからね。

Teachableはどうかというと、

  1. Teachableは価格を自分で自由に決められるし
  2. 自分で販売するのでもちろん顧客リストが取れます

ただ集客を自分でしなければならないです。もちろんですが。集客をどのようにするかについては後ほど話しますね。

Teachableはシステム自体

  1. コースの動画や販売ページなどのデータ
  2. 顧客情報
  3. 決済システム

などはTeachableのサーバー内で管理されているので安全だし、WordPressをやっているなら、そのサブドメインで表示することができます。

サイトアドレス

僕のサイトのアドレスはhttps://v-workstyle.comなのですが、

オンラインコースアドレス

僕のオンラインコースはhttps://school.v-workstyle.comとSchool.のところがサブドメインって言いますが、ここにオンラインコースを表示することができます。

WordPressやるには、WordPressのデータを格納するサーバーを借りる料金と表示するアドレス=ドメインの料金が掛かります。サーバー代は年額10,000円くらいからありますし、ドメインも.comドメインなら年間2,000円くらいで使えます。

「え?またお金飛んでくの?」って思いました。実店舗で開業すること考えたら家族で外食1回したら飛んで行くくらいの金額で自社サイトにオンラインコースを設定できると思ったら安く無いですか?

Teachableはオンラインコースを提供できるだけでなく、

  1. 販売ページを作る機能もある
  2. 顧客情報も登録・管理できる
  3. クレジット決済も組める
  4. 割引クーポンも設定できるし
  5. Drip機能:コースを時間差で順に公開して行く機能

こういうシステムをLMS(学習管理システム)っていうんですけど、これがBasicプランなら月額で4千円切るくらいの価格で使えるんです。メルマガ配信サービスと同じくらいの価格で。すごい時代ですよね。

なので、

Udemy
Udemy
  • システムに掛けるお金が無い、
  • 最初の設定も無理
  • 集客はやって欲しい

という人にはUdemyがオススメかなと。まあ、売れるコース作る技術は要りますけどね。

Teachableのレクチャー
Teachableのレクチャー
  • 集客はできる
  • 高単価のコースを販売したい

という場合はTeachableで。

eachableのUIは英語
TeachableのUIは英語

Teachableって海外のツールなんで基本的に管理画面とか英語です。もちろんお客さんが見るところとか日本語にできますよ。

最初の一歩はハードル高かったです。実際設定するのも大変だったんですけど。有料版契約してYouTubeで手一杯で1年間ぐらいほったらかしだったし。

それでも海外ツールをオススメします。その理由を次でお伝えいたします。

Webマーケティングツールは海外ツールがオススメ

Webマーケティングツールは海外ツールがオススメ

Webマーケティングツールは断然海外ツールをオススメします。

なぜ海外のツールを使うのか?というと、

  1. 高機能(やりたいことができる)
  2. コスパがいい
  3. デザインがオシャレ
  4. 他のサービスとAPI連携できる
  5. どうせ海外ツールが主流になる

高機能(やりたいことができる)

例えば、動画オンラインコースの提供ができて、販売ページも作れて、顧客情報管理もできて、決済までできるというツールは日本のサービスにはありません。

コスパがいい

もしあったとしても月に10万円くらい払わないとまともに使えないと思います。

デザインがオシャレ

海外ツールConvertKitのランディングページテンプレート
海外ツールConvertKitのランディングページテンプレート

あと、何と言っても海外ツールの方がデザインがオシャレ。デザインがいけてないだけでやっぱり素人感が増します。それに使ってる方も見る方も気持ちいいじゃ無いですか?

海外ツールは最初からオシャレなデザインテンプレートが用意されているツールが多いので、Word入力の感覚で文字入力ができればおしゃれなランディングページとか誰でも作れちゃいます。

他のサービスとAPI連携できる

僕は、オートメーションって言ってオンラインコースを購入してくれた人に自動的にステップメールを送っています。

ConvertKitでステップメール送信
ConvertKitでステップメール送信

そのステップメールを送るメール配信システムにConvertKitというこれも海外ツールなのですが使用しています。

海外ツールはAPIで他のツールと連携できる

海外のツールって、APIというツールごとの連携ができる機能がついてるツールが多いです。

WordPress BlogにConvertKitのフォームを埋め込み

WordPressも海外ツールなんですが、WordPressとConvertKitを連携してBlogのサイドメニューにConvertKitのフォームを設置したり、

ConvertKitとTeachableを連携
ConvertKitとTeachableを連携

TeachableとConvertKitを連携してTeachableで購入した人の情報をConvertKitのリストに追加したりすることができます。違うツールでも一つのツールのように使えるんですね。

どうせ海外ツールが主流になる

あと、周りを見渡してみてください。ブラウザのGoogle Chrome、iPhoneiPadのiOS、Amazonなど気が付いたら海外ツールだらけじゃ無いですか?今は「知らねえよ!何だそれ?」って言われるツールもいずれどの道みんなが使うメジャーなツールになります。

じゃぁ、早めに海外ツール使っときません?海外ツール使えると本当に色々便利だと思います。

ただ、UIが英語なんで最初拒否反応でじんましん出そうになりましたが、慣れるとなんてことないものです。慣れるとね、英語の操作方法の解説動画見たときとか、英語話せない僕でも見慣れた画面なんで何いってるのかわかるようになるんですよ。本当に。

Google Chrome翻訳機能

Google Chromeの翻訳機の使えば日本語のUIになりますしね。

日本でも高機能でコストパフォーマンスが良くなってAPIで連携できるワールドワイドなツールを出して欲しいものですね。

で具体的に動画を作成して集客して動画を販売、提供するまでの仕組みをどのようにしてるか?次でお伝えいいたします。

集客→セールス→販売→商品提供までのオートメーションの仕組みを作る

集客→セールス→販売→商品提供までのオートメーションの仕組みを作る

企画段階でマーケティングファネルというマーケティングの手法を使うのですが、

マーケティングファネル

ファネルって漏斗という意味なんですけど

  1. 無料配信コンテンツ(YouTube、Blogなど)
  2. 無料特典コンテンツ(登録者限定)
  3. 有料商品(動画オンラインコース)FE商品
  4. 有料商品(動画オンラインコース&サービス)BE商品

上を見る人の数の方が断然多くて下に行くほど少なくなる。この数が漏斗状になることからこのマーケティングファネルっていう名前がついてると思うんですが、下に行くほど自分のコンテンツをもっと見たいという濃い顧客になります。

マーケティングファネルは4のBEから逆算で考えます。「動画商品を作成して販売するビジネスを構築するためのコース」がバックエンドのテーマだったら、

有料商品(動画オンラインコース&サービス)BE商品

例えば、BE商品は「動画商品を作成して販売するビジネスを3ヶ月で構築する実践コース」のような動画オンラインコースもしくはチャット相談付きとか。

有料商品(動画オンラインコース)FE商品

FE商品は「動画商品を作成して販売するビジネスを構築する方法」の動画オンラインコース。

無料特典コンテンツ(登録者限定)

リードマグネットというんですけどメールアドレス登録の際の無料特典コンテンツには「動画商品作成の方法」という動画コンテンツなど。

無料配信コンテンツ(YouTube、Blogなど)

無料配信コンテンツには「動画作成」「動画商品作成」「動画商品販売の方法」とかテーマに関連するコンテンツを複数作ります。ここは集客と信用構築が目的です。

見込み客が体験する方向で言うと、

無料配信コンテンツ(YouTube、Blogなど)

YouTube・Blogなどの無料配信コンテンツで集客・信用構築し

無料特典コンテンツ(登録者限定)

「動画商品作成の方法」がわかる無料プレゼントがありますとお知らせして希望者に登録してもらって

有料商品(動画オンラインコース)FE商品

登録者に「動画商品を作成して販売するビジネスを構築する方法」という有料コースがあります。とお知らせして、

有料商品(動画オンラインコース&サービス)BE商品

有料コース(FE商品)を購入していただいた方に「動画商品を作成して販売するビジネスを3ヶ月で構築する実践コース」でサポートします。とお知らせをします。

このままマーケティングファネルについて解説しちゃうととんでもない動画の長さになっちゃうので、この動画ではこのくらいにして、その辺りはまた違う動画で解説しますね。

では、具体的にこの流れでどんなツールを使うのかを最後にお伝えします。

マーケティングファネルに沿ったツールの使い方

マーケティングファネルに沿ったツールの使い方

では、マーケティングファネルに沿ってどんなツールを使うのか?

  1. 無料配信コンテンツ
  2. 無料特典コンテンツ
  3. 有料商品(FE商品)
  4. 有料商品(BE商品)

この順でお伝えしていきますね。

配信コンテンツは、YouTubeとBlogをやってます。

V-WorkStyle YouTubeチャンネル
V-WorkStyle YouTubeチャンネル

YouTubeはこのようなチャンネルを作って配信してます。

WorkStyle Blog
V-WorkStyle Blog

 Blogは今ご覧になっているこのBlog。YouTubeで配信したコンテンツを動画付きの記事としてWordPressを使って配信しています。

YouTubeで台本を書いているのでそれを少し手直しして、画像を追加するとブログ記事になるので。

YouTubeであまり再生されなかったテーマなのにBlog記事にすると結構閲覧されていたり、YouTubeとBlogでは人気になるコンテンツの傾向が若干違うのが面白いです。

この配信コンテンツは量が多いので作るのも大変ですが、やっとこさ僕もやってて良かったなと言うぐらい積み重なって来ました。長期戦でコツコツ作っていく感じですね。やれば必ず目が出ますから!

無料特典のリードマグネットの提供には、

  1. メール配信ツール
  2. オプトインページ
  3. 無料コンテンツの提供

メール配信システム

ConvertKit

メール配信ツールは海外ツールのConvertKitを使っています。ConvertKitは使いやすくて多機能で、

ConvertKitとTeachableをAPI連携

APIでTeachableと連携できるからです。

ConvertKitは登録フォームやランディングページ、ステップメールが作れます。

オプトインページ

ConvertKit_LPテンプレート

オプトインページはメールアドレスを取得する目的のランディングページです。これもConvertKitで作成できます。

無料コンテンツの提供

Teachableでリードマグネット作成
Teachableでリードマグネット作成

無料コンテンツの提供は先程のVimeo&WordPressでもできますが、僕は1日ごとに一つづつ動画を公開していくDrip方式をしたかったので、リードマグネットをTeachableで作成しています。

Teachableのセールスページ作成機能でオプトインページ作成

Teachableではセールスページを作る機能があるので、セールスページを作ってそれをオプトインページとして使っています。

ステップメール自動配信

Teachableに登録者がくるとAPI連携で自動的にConvertKitのリストに登録されて、ConvertKitで作ったステップメールが自動的に配信されます。

FE商品のセールスページ
FE商品のセールスページ

そのステップメールにFE商品のセールスページをお知らせする内容を記してコースを購入して問題解決したい方はそのセールスページに行ってFE商品を購入できると言う流れを組んでます。

こういったオートメーションが個人でも作れるんですからね。

FE商品セールスページ

「有料商品(動画オンラインコース)FE」「有料商品(動画オンラインコース&サービス)BE」もセールスページ、動画オンラインコースをTeachableで作ります。


ここまでご覧いただいてありがとうございました。

この記事では

【スモールビジネス向け】デジタル商品の提供に必須なWebマーケティングツールの選び方
  1. Webでデジタルコンテンツ商品を販売するためのツール
  2. UdemyとTeachableのオンラインコース比較対決
  3. Webマーケティングツールは海外ツールがオススメ
  4. 集客→セールス→販売→商品提供までのオートメーションの仕組みを作る
  5. マーケティングファネルに沿ったツールの使い方という話をお伝えいたしました。

という話をお伝えいたしました。

あなたの参考になったでしょうか?「参考になったよ!」というあなたは、どんどんシェアしてもらって構いません。それではまた、会いましょう。

お知らせ

今日お話ししたTeachableでリードマグネット=動画オンラインコースを作成しました。YouTube入門:ビジネスにつながるYouTubeの始め方という動画オンラインコースです。無料でご覧いただけます!

さらに有料動画オンラインコース(FE商品)を特別価格で購入できるお知らせもしています。もちろん興味を持って購入したいと思った方だけセールスページに行っていただければいいようになってます。

Teachableがどんなシステムなのかもご覧いただけてよくわかると思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。